大自然ウルグアイの自然食品工場発、ペット用自然食品!
ウェナードッグフードを製造しているのは、南米ウルグアイに工場を持つERRO社です。
この工場では、人間用食品メーカーとして、農業大国アメリカやヨーロッパ、オーストラリアにオーガニックフードを輸出しています。
ERRO社の社長が大の犬好きであったことからオーガニックドッグフードが誕生しました。
wenaewe(ウェナー)フード原料育成ファーム
一般的にオーガニックの認定を受けるためには、3年間農薬や化学肥料などを使用していない畑で作物を作る必要があります。
ウェナーで使用する原料を育成しているファームでは、下記のようなこだわりをもって管理を行っています。
- ファームはすべて自社で経営し、管理を行っています。
- どの原料がどのファームで収穫されたか、すべて記録を残します。
- 農薬や化学肥料を一切使用せず、極めて自然に近い状態で畑を作っています。
- 農薬や化学肥料を使用している畑からは隔離し、薬剤などの混入がないように配慮しています。
- 防虫対策には、ニンニク(オーガニック)を使用しています。
- トラクターなどの機械類はオーガニック畑専用機を使用します(通常の畑で使用した機械類をオーガニック畑で使用すると、薬剤が混入するおそれがあるため)。
- 機械類は畑おこしをするときにだけ使用し、畑を耕したり、種をまいたりする作業は農夫や馬など、昔ながらの手法で行います。
”オーガニックにこだわるのであれば、徹底的にこだわる”
このこだわりから究極のドッグフードができるのです。